昨日TVの平成教育学院でやっていたのを思い出した。
スコップとシャベルの違いは、付け根が曲げてあって足で押せるものがシャベル、曲線で付け根が曲げていないものがスコップだって。
穴掘り用がシャベルで、雪かき用がスコップってことかな。そうでやんしたか。
知らなかったよ。単に英語とオランダ語(?)の違いかなとしか思ってなかった。
大きさの違いで言うなんてことは、思ってもなかったけど。
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右のは確かに炭スコと呼ぶけど、左のも尖ったのが剣スコ四角いのをカクスコと呼ぶしわかりましぇ〜ん。
ホントって思っちゃいました
日本人誰もがそれぞれ違って覚えているかもですね
関西人は絶対に間違ってるっていうかもしれませんよ
生粋の江戸っ子ならまたまた違うかもですね
ちなみに、俺は上の写真に載っている、大きいのがスコップで、
園芸なんかで使う小さいのがシャベルだと思っていた。
旧陸軍はシャベルを円匙(えんし、えんび)と呼称したとか。
ありがとうございました。