2007年09月03日

スコップとシャベルの違い

0903tigai.jpg
昨日TVの平成教育学院でやっていたのを思い出した。

スコップとシャベルの違いは、付け根が曲げてあって足で押せるものがシャベル、曲線で付け根が曲げていないものがスコップだって。
穴掘り用がシャベルで、雪かき用がスコップってことかな。そうでやんしたか。

知らなかったよ。単に英語とオランダ語(?)の違いかなとしか思ってなかった。
大きさの違いで言うなんてことは、思ってもなかったけど。
posted by たのしと at 16:50| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
私も見ました。 私も英語とドイツ語の違いじゃねのか? と分かりませんでした。
右のは確かに炭スコと呼ぶけど、左のも尖ったのが剣スコ四角いのをカクスコと呼ぶしわかりましぇ〜ん。
Posted by もぐ at 2007年09月03日 18:36
もぐさんこんちは
ホントって思っちゃいました
日本人誰もがそれぞれ違って覚えているかもですね
関西人は絶対に間違ってるっていうかもしれませんよ
生粋の江戸っ子ならまたまた違うかもですね
Posted by sito at 2007年09月03日 19:25
で、スコップとかシャベルって、日本語では何て言うの?
Posted by at 2007年11月23日 21:50
辞書でスコップを調べると「小型のシャベル。」ってなっているんだよね・・・
ちなみに、俺は上の写真に載っている、大きいのがスコップで、
園芸なんかで使う小さいのがシャベルだと思っていた。
Posted by at 2007年11月23日 21:56
昔のスコップとはスキ(鋤)でしょう。これが日本語でいうとかな。
旧陸軍はシャベルを円匙(えんし、えんび)と呼称したとか。
Posted by at 2007年11月24日 13:33
勉強になりました。
ありがとうございました。
Posted by おばん at 2008年11月15日 12:37
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